実験 陣形別の増援 I

前回6種類の陣形における並び順を示させてもらいました。
陣形の基本的な考え方は、1つの兵隊は2つに分かれる”ということを頭に入れておいてください。
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ゲーム内の陣形表では4つに分かれていますので、厳密には4つなのかもしれませんが現状は2つで問題ないと思います。


仲間から増援を受けて防衛や集結攻撃する際も、指揮官(防衛者)が選んでいる陣形に依存していくことになります。
今回書く内容は、都度都度での考え方をできるだけ分かりやすく書くつもりではありますが。。。
少し難解でもありますのでご容赦ください( ^ω^ )
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①死に役:攻める場合に”4割死亡・6割医療所のルール”からティアが低い兵隊を入れることにより高ティア(t4)の死亡を防ぐ狙いからt1~t3を入れることがあると思います。
弓兵陣・騎兵陣なら順番通りになりますが、歩兵陣(歩兵特攻)の場合はt4歩兵を入れていたら先に死亡となります。
又、弓兵特攻・騎兵特攻でもt4に被害が生じます。

どうしても死に役を歩兵で攻めたい場合は、弓兵特攻陣にして歩兵only攻にしましょう。

そもそも死に役を使う = こちらの被害を少なくさせる ≒ 一撃必殺ではないということになります。
資源目的や撃破数稼ぎ、さほど脅威ではない相手への集結などが主流となりますので弓兵陣・騎兵陣の2つで行うことがベターだと思います。



②要塞戦:指揮官のもと要塞戦への攻めと同時に、要塞防衛が次に控えることとなります。
要塞戦で重要なことは、指揮官の兵隊が減らないことに尽きると思います。
集結連発などを受けても守り抜くことを考えると、指揮官=弓兵のみを選択するのがベターです。
指揮官が弓兵を選ぶことで、陣形は歩兵(特攻)・騎兵(特攻)の4つから選択が可能。
弓兵陣を選ぶ場合は、指揮官=歩兵のみとなります。

防衛する場合は、偵察された段階でバレバレとなりますので注意が必要です。

要塞戦での考え方は、後日まとめてみたいと思います( `ー´)ノ


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by kokeeee | 2017-11-20 19:26 | 実験 | Comments(0)